【0422672392のトーシンでマンション経営をお考えの方へ】口コミ評判

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 「0422672392」は不動産販売業者「トーシンパートナーズ」のセールス電話ですが、実は不動産投資を行うにあたってはその仕組み上、特に投資未経験者の方がこの類の電話セールスで不動産投資をスタートさせるのはあまり好ましくはありません。不動産投資はどんなに少額スタートでも百万単位の金銭負担がある世界ですので、以下ご注意ください。

このご時世にしつこい営業ゼロ。現在所有されているマンションの本当の最高値を無料で確認したい方へ

「0422672392」への口コミや苦情を確認してみる

 まず、この電話番号「0422672392」に対する各種口コミをくまなく確認していると、

・「マンション経営の飛び込みセールス
・「しつこい、本当にしつこい
・「不動産運用の飛び込みセールス電話
・「馴れ馴れしく社長の知り合いであるかのように偽装してかけてくる迷惑電話
・「院長と約束があるみたいに嘘をつく

などの「不動産投資の営業電話」で一致しています。そして同時に、こちらの都合などお構いなしの一方的な迷惑電話であるとの苦情も実に多く散見されます。正直、この迷惑電話という時点でもあまりお薦めできませんが、次に営業電話の仕組みからもお薦めしかねる理由を見ていきます。

常軌を逸したしつこさの場合「売れ残り物件」の可能性も

 もちろん、不動産会社からセールスがあったからといって、そのどれもが例外なく注意すべきというわけではありません。何度か物件をすでに購入してそれなりの信頼関係が築けている会社からは、営業電話で「掘り出し物」を紹介してくれることがあります。信頼関係があるからこその物件です。そして、このような「掘り出し物」は、もしネット上に公開されると即座に完売することになる物件です。売れ残ってしまうことなど到底あり得ません。

 一方で、まだ投資の未経験者に対し、しかも付き合い一切無しで名簿でしか知らない人間に対して、これから長くお金を生み出してくれる金の鶏のような物件を、誰もが借金してでも欲しがるような物件を、人となりすら知らない人間にいきなり持っていくでしょうか。私だったらそのようなことはしません。他にもっと優先度が高いお客様がいるはずですから。

重要ポイント常軌を逸してしつこい営業の場合は「売れ残り物件」のリスクもあるのでご注意願います

 本当に資産価値がある良い物件は秒で売れますから、しつこい電話営業が繰り返されれば繰り返されるほど、それは人気がない物件の可能性が濃厚になります。それなのに、たとえば年収がたかだか1,000万円程度で「自分は特別な物件にふさわしいと選ばれたんだ!」と勘違いすると大失敗します。これはただ、ローンを組ませられるからという事情が大きいです。また、「節税が目的で赤字にする物件」でも事情は同じです。不動産での会計上の赤字分を本業の所得と損益通算しても、どう見ても数年後には節税金額を超えた持ち出しが発生しそうな物件は、売れ残ります。

注意が必要な電話セールスの見分け方

 そもそも、営業電話で名前しか知らない人間に薦めてくる物件が、現実的にどれほどの実利回りが確保できる物件なのかを考えなければなりません。今、「実利回りって?」とまるで意味がわからなかった方は、手を出さないほうが良いでしょう。実利回りというのは、うわっつらの表面利回りではなく、現実に運用を開始した場合に必要な経費を差し引いた本当の利回りのことです。相手に考える暇を与えないごり押しスタイルの不動産会社は、表面利回りばかり見せたがります。

 もし、0422672392が言う利回りに次の項目が一つでも含まれていなかったなら、是非質問してください。これらについての目安を電話で即答できない言いたがらない、あるいは「一度お会いしてその際にお話を」などの反応があったなら、話を進めるのは控えたほうが良いと思います。

電話セールスへの確認項目!

取得価格…販売価格に諸経費を追加した価格。大体販売価格の6%か7%くらい。仲介料に不動産取得税、登記費用など。
入居率 or 空室率…100%ずっと満室などあり得ません。満室のみで計算された表面利回りは無意味。
退去時広告費…次の入居付けの広告費。管理会社によるが、家賃の二ヶ月分くらい。
値下がり金額幅…たいていの場合、買った価格と同一水準の価格で売ることはできない。
修繕積立金(共用部)…マンションの場合は必要。
管理費(共用部)…マンションの場合は必要。
火災保険…毎年かかります。
固定資産税…毎年かかります。価格の1%前後、あるいは家賃の1-2か月分くらい。
退去時のリフォーム代…退去時の美装費用。クロス、床、清掃費など。
支払利息…現金買いではなく融資の場合に必須。融資を受ける前提なのに利回り試算に利息負担を明記していない業者ははっきり言って駄目。

まずは「自身のペースで」勉強してください

 もし0422672392からの電話で不動産投資に興味がわいたとしても、それではといきなりトーシンパートナーズのペースで言われるがままに面談に臨んだり腕力営業と対峙するよりは、まずは軽くでも良いので自身のペースで勉強してみてください。この「自身のペースで」というのは本当に大切なことです。自身でまだ相場観も身についていない段階で、腕力営業の懐に飛び込んでいくのは好ましくありません。

 私自身もBRIという不動産販売会社から飛び込み営業の電話を受けたことがありますが、「申し訳ないです、投資に興味がないんですよ」と断ったのに、「では、投資に興味がないかあるかも含めて、一度お会いしてお話を」などともはやまったく日本語が通じない強引な腕力営業を受けて戸惑いました。

 初心者の方は特に、自身のペースで考えるようにしてください。考えるスキを与えないような営業に引っ張られてはいけません。腕力営業の言葉を投資の教科書にするのではなく、自身のペースで自身の頭で考えて投資に踏み切ってください。

新築投資が向いている人、中古物件が向いている人

 不動産投資と聞くと新築マンションばかりが頭に浮かぶかもしれませんが、予算や目的に応じたさまざまな投資スタイルがあります。

 たとえば、自身の居住用ではなくあくまで運用だけの場合、意外と中古や築古物件のほうが手軽かつ手堅く始められる選択肢となります。特に、地方にある築古戸建てなどは割と安定的に掘り出し物が出続けています。なぜなら、地方で年配オーナーが持つ物件は、「投資用」という意識もなく売りに出されることがあるからです。投資用として探しているこちら側としては「うわっ」となるような結構な掘り出し物があったりします。だからこそ、投資物件のサイトなどではなく、一般の方向けの住まい探しサイトである「アットホーム」などでせっせと仕入れてたりするのです。

 また、太陽光発電のように先行者利益よろしく攻めたいのなら、たとえばこちらは他と違う投資スタイルで、電話営業に頼ることなく実績を上げています。リモートの簡単な無料Webセミナーでもこの投資スタイルのツボがわかるので、自分の向き不向きもわかります。向いていないとわかっても、世の中にはこういう切り口もあるのだと知っておくだけでも武器になるでしょう。

 このような小さな武器を、コツコツと集めていってください。ご自身にどのような運用スタイルが合っているのか、まずは気になる物件はどんどん資料を集めて勉強してください。気になるエリアもどんどん調べてください。くれぐれも、右も左もわからないままいきなり腕力営業全開の面談に応じて囲い込まれないように気をつけてください。

重要1社の営業電話からそのまま購入に至るなど論外です

0422672392の口コミ体験に関して

 トーシンパートナーズが使っている電話番号「0422672392(0422-67-2392)」の皆様からのお声を募集しております。

 何らかの取引にいたった体験談はもちろんのこと、ただ電話で会話をしたというご経験でも大丈夫です。どのような些細なことであってもかまいませんので、貴重な体験談を是非共有させていただければと思います。

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